​運用サービス

概要

 Vmware等の仮想基盤、AWS等のPublic Cloudに関わらず、サービスが稼働する環境全般の運用・管理を行います。

主な管理項目

  • ネットワーク機器(死活、設定情報等)

  • ネットワーク管理(トラフィック量、経路、IPアドレス等)

  • サーバ構成管理(機器構成、OSやミドルウェアのバージョン等)

  • 上記構成の脆弱性情報管理

  • システム変更管理

主な運用項目

  • ネットワーク機器設定変更

  • 脆弱性パッチ適用

  • ユーザアカウント追加/変更/削除

  • 各種システムのバックアップ

  • システム障害時の対応(アプリケーションの障害はエスカレーションまで)

サービス提供までの流れ(基本形)

ヒアリング

弊社担当SEアサイン

現地調査

システム状況、運用状況、システム関連ドキュメントの有無確認、サービス内容等を把握

運用方式の決定

定型/非定型作業を分類、リモート/オンサイト作業の分類等を行い、運用方式設計書作成

運用準備

運用方式設計に基づき、運用環境の整備(お客様サイトに監視ツール導入など)

​規模によって異なりますが、2〜6ヶ月ほどの期間となります

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